今日は育成部主催の「お神輿作り」の日でした。 少し雨模様でしたが、
各教室は力作のオンパレードでヤル気と熱気がムンムン(; ̄O ̄)
子ども達をはじめ父兄の皆さんも協力し合い頑張ってました。
親子で150人を越える大勢の参加があり、素晴らしい神輿つくりに
なりましたd(^_^o)
これは今から祭りが楽しみですね~(^∇^)v
ちなみに今日は力作の公表出来ませんので、写真はなしです(^-^)
2010年7月28日水曜日
9割が・・・
先日のインターネットのニュースでこんな事が書かれていました。
それは、小学校4年生から中学3年生までの6年間に「イジメ」に
あった経験を持つ子どもは9割にものぼるというものだった。
(文部科学省国立教育政策研究所発表)
仲間はずれや陰口などの被害を一回以上経験した事があると答えた
子どもは90%を超え、逆にこれらの行為(加害)をした子どもも89%弱
と全く関わっていない子ども達は1割にすぎなかったという。
しかし、この調査の中で被害の内容や大小は分からないので、曖昧な
数値とはいえ、何らかしらのいやな思いはしているという事になる。
どの子にも多かれ少なかれ起こりうる「イジメ」や「いやがらせ」、決して
やる方もやられる方も他人事ではない。いつでもどちらにもなりうるのだ
社会に出る準備の基礎となる大事な義務教育期間、子どもの目線に立ち
よく聞いてあげる事、少しの変化も見逃さないよう努力する、など先生など
と密に連携を保ちながら見守っていく事が大事な事なのかもしれません。
それは、小学校4年生から中学3年生までの6年間に「イジメ」に
あった経験を持つ子どもは9割にものぼるというものだった。
(文部科学省国立教育政策研究所発表)
仲間はずれや陰口などの被害を一回以上経験した事があると答えた
子どもは90%を超え、逆にこれらの行為(加害)をした子どもも89%弱
と全く関わっていない子ども達は1割にすぎなかったという。
しかし、この調査の中で被害の内容や大小は分からないので、曖昧な
数値とはいえ、何らかしらのいやな思いはしているという事になる。
どの子にも多かれ少なかれ起こりうる「イジメ」や「いやがらせ」、決して
やる方もやられる方も他人事ではない。いつでもどちらにもなりうるのだ
社会に出る準備の基礎となる大事な義務教育期間、子どもの目線に立ち
よく聞いてあげる事、少しの変化も見逃さないよう努力する、など先生など
と密に連携を保ちながら見守っていく事が大事な事なのかもしれません。
2010年7月26日月曜日
熱中症対策
暑い日が続きますね。最近のニュースでは熱中症の話題が何かと
多く感じます。まあ、この時期になれば対策は絶対必要で、甘くは
見れない病気であるとも言えます。
水を含ませて首に巻くスカーフや身体を冷やすスプレー、冷えピタなど
が売れていると言う。
体調不良などが引き金になる事も多く、もし怪しいと思ったなら涼しい
場所に避難させ、服を脱がせ身体を冷やす、水が飲めるなら水分と
塩分をとりしばらく休む。
ただ、「言葉や反応が鈍い」「意識もうろう」「全身の痛み」などの症状は
迷わず救急車を、と厚生労働省では熱中症の重大性を訴えている。
まだまだ暑い日が続きます、子どもも外で遊ぶ機会が増えますが
こまめに水分補給、時々休む、身体を冷やすなどして十分な対策を
して楽しい夏休みにして欲しいものです。
多く感じます。まあ、この時期になれば対策は絶対必要で、甘くは
見れない病気であるとも言えます。
水を含ませて首に巻くスカーフや身体を冷やすスプレー、冷えピタなど
が売れていると言う。
体調不良などが引き金になる事も多く、もし怪しいと思ったなら涼しい
場所に避難させ、服を脱がせ身体を冷やす、水が飲めるなら水分と
塩分をとりしばらく休む。
ただ、「言葉や反応が鈍い」「意識もうろう」「全身の痛み」などの症状は
迷わず救急車を、と厚生労働省では熱中症の重大性を訴えている。
まだまだ暑い日が続きます、子どもも外で遊ぶ機会が増えますが
こまめに水分補給、時々休む、身体を冷やすなどして十分な対策を
して楽しい夏休みにして欲しいものです。
2010年7月24日土曜日
2010年7月17日土曜日
2010年7月15日木曜日
大雨
広島や島根など近畿地方に大きな被害をもたらしている豪雨
新潟も6年前に三条市エリアで大きな被害をもたらしました。
私自身、あまり経験のない事ですが、いつ何時自分達に降りかかるか
分からないのが「天災」です。
地震などと違い、推測はある程度可能なため、少し怪しいと思ったら
避難経路など早めに準備しておく事でしょうか?
でも実際は気付いたころにはもう遅いくらいなのかもしれませんが。
幸いこの辺ではあまり大きな被害は最近はないので(前に一回ありました)
こういった被害を”対岸の火事”とは思わず日頃から準備しておくことが
必要なのでしょうね。
被害に合われた方のご冥福をお祈りします。
新潟も6年前に三条市エリアで大きな被害をもたらしました。
私自身、あまり経験のない事ですが、いつ何時自分達に降りかかるか
分からないのが「天災」です。
地震などと違い、推測はある程度可能なため、少し怪しいと思ったら
避難経路など早めに準備しておく事でしょうか?
でも実際は気付いたころにはもう遅いくらいなのかもしれませんが。
幸いこの辺ではあまり大きな被害は最近はないので(前に一回ありました)
こういった被害を”対岸の火事”とは思わず日頃から準備しておくことが
必要なのでしょうね。
被害に合われた方のご冥福をお祈りします。
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